まぬあっくすぎる本

電子音楽・・ブヒブヒ。

ええっと、最近はテクノポップ的な音楽が気になっていまして。。
もちろん、ギター弾くのは忘れていませんケド。

図書館でこんな本を借りました。

さすがです・

ままままままままま・まぬあっくすぎますで・・・本。

まぬあっく。(゚∀゚)
まぬあっくすぎじゃね~!?(゚∀゚)




そしてこの本は買いました。

ええ、今は、やや、こんな感じです。



無理がたたって、仕事も辞めちゃって。。
何か、原因をば探りたく、この本を手に取ってしまいました。

どこかで、弱い人間にはなりたくないと思っていたり。
感情よりも思考を優先していたと思います。

認められたいがために。
他者中心の心でいすぎたために。

ちょっとの歪み的な心になってしまったようです。


正直、人と接するのは苦手。

だから、他人に委縮してしまう、それが相手に拒否的に映ってしまっていたと。
直したいが、ここでまた自分を否定してはイカン。

これは・・・

自分を認めてあげなければいけない。

結論。。。として。

「ワタシ、ポンコツでいいんじゃね???」

ってこと。出来ないことは出来ないし~。


一人でいること、いや、実際は一人じゃないけれど、、、
無理してまで人と一緒にいることはないんだな。

寒いけれど~今はこれでいいさ♪


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読書三昧


ブックオフにて、中古本を買いました。
1Q84、1•2は、中古で購入済み。(`_´)ゞ

いまは、伊坂幸太郎の『モダンタイムス』読んでます。\(^o^)/







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今月の『GM』は、プロのピック特集。

IMG_2011.jpg
こんばんは。
今月のGMは、プロのピックが沢山載っていますYO!
私の時代は、おにぎり型か、ティアドロップ型のどちらかがメインでした。
たまに、三角ピックとかあったね。
今もあまり変わらないのですね。

私は、アコギでコードストロークを弾くときはピックを使います。
(基本はフィンガー・ピッカーのつもりです。)
マーチンのやつ。
硬さは『THIN』
はにゃはにゃ~って柔らかいやつです。
アコギのスチール弦に『HARD』などの硬いピックが当たったときの、
あの、『コン!キン!』って音が苦手なのです。

だから、柔らかいピックで、『コン!キン!』言わせないように優しくストロークを弾きます。

エレキの場合は、フェンダーの『HARD』です。
頑張って、『クロスロード』を練習していたのですが、人に聴かせられるまでのレベルになりません。
とほほ~。

レッチリのギターが、ジョン・フルシアンテじゃないことに、驚きました。
ジョシュ・クリングホッファーと言う人になってた!
RHCPのギタリスト遍歴は、
『ヒレル・スロヴァク→ジョン・フルシアンテ→デイブ・ナヴァロ→ジョン・フルシアンテ→ジョシュ・クリングホッファー』だったと思う。
デイブ・ナヴァロのギターが好きでした。
ヒレル・スロヴァクは初期過ぎて知りませんでしたが、動画を観てみたら素晴らしいギタリストでした。
ジョン・フルシアンテが憧れたのも、分かる気がします。

付録には『Line6 POD HD』初めてのマニュアル特集!
CDには、ギブソンUSAの看板モデルのサウンド特集!

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ブルースを短期間でマスターするには、もってこいの本。

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以前、紹介させていただきました、『ギターマガジン講義録』
GMのブルース企画と、新規原稿が追加された本です。

さすがは、安東滋氏と打田十紀夫氏。
この教本には無駄がありません。
ブルースについてのフレーズ・バッキングネタが満載。
断片的に終わるのではなく、最後にはフレーズ・バッキングが組み立てられる力が付くのです。

私の最近の練習はコレを見ながらバッキングの練習をしています。
『目から鱗』。
そう思いながらの練習です。
バッキング練習が一通り終われば、フレーズ練習に入れます。

この教本は、エレクトリックとアコースティックに分かれています。
私はエレキの方を練習中。
安東滋氏!すごいです。
はは~!ありがとうございます。

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